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『携帯時間』 総合掲示板

競作企画『携帯時間』に関する連絡事項を書き込みます。競作企画に関するご質問などもこちらにお書き込みください。


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全40件 【No.40-21】 / 
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No.31 (2006/12/08 21:32)   企画の感想
Name:猫野
Email:

URL:

 皆様、今回の企画に参加させていただきありがとうございました。主催者様、連絡係&結果のとりまとめお疲れさまです。
 車前草さん、総合優勝おめでとうございます。自分が高得点を付けた作品が優勝するのは嬉しい反面、悔しかったりもする。
 猫野自身は色々と勉強になりました。とりあえず「よぅ」が気持ち悪いんだよぅw。


No.30 (2006/12/07 23:36)   遅くなりましたが
Name:車前草
Email:
plantain@r5.dion.ne.jp
URL:

皆様、企画お世話様でした。多くの作品に触れられ新しい視点を得ることができたことに感謝です。私が一番高い得点をつけたのは無糖さんの「Line」でした。また猫野丸太丸さんの『天才! 富士見ヶ谷市立高校の奇跡』は思い切りやられたという印象でした。

「少女の時間」ですが結果的に好感を得ることができて嬉しいです。構成力などは今後の課題だと思いました。

企画を運営された南文堂さんをはじめ、企画に参加された全ての皆様、ありがとうございました。


No.29 (2006/12/05 23:21)   やっぱ、比較するとおもしろいです。
Name:ジャージレッド
Email:
jersey-r@keddy.ne.jp
URL:http://www.keddy.ne.jp/~jersey-r/

同じテーマで各人が何の情報交換もなく作品を書くという企画は、その出来上がった作品を比較することによって、それぞれの作者さんがどういう点に力点を置いているのかが分かって、面白かった。

総合優勝の車前草さんの「少女の時間」は、私の評価では2番目だったのですが、文章の上手さは群を抜いていたという評価で間違いがありません。

そういう文章の上手さというのも、今後の私の課題かな。もっと磨かないといけないなと思いました。

P.S. ふと気づけば、今年になって完成させた作品はこの企画のものだけでした。というわけで、今年中にうちのホームページに転載させていただきますので、よろしくお願いいたします。


No.28 (2006/12/05 21:35)   結果発表おつかれさまでした〜!
Name:無糖
Email:

URL:

賞を取れなかったのは悔しいですけど、また機会があれば私は更なるレベルアップをして帰ってきます!

とにもかくにも車前草さんおめでとうございまーす!

南文堂さん楽しい企画をありがとうございました。他の参加者の皆さんもお疲れ様でした〜!


No.27 (2006/12/05 00:16)   納得の結果
Name:さたびー
Email:
cbg16360@pop21.odn.ne.jp
URL:

やはり「少女の時間」が来ましたか……個人的に最高得点をつけたのはこの作品でしたので、納得の結果です。
車前草さん、そして受賞された皆さん、おめでとうございます!

そして教訓。

何事も遅刻は良くない――(滅)


No.26 (2006/12/04 23:08)   結果発表
Name:『携帯時間』の会
Email:

URL:

 大変お待たせいたしました。各審査員からの採点が集まり、集計が完了いたしましたので、発表いたします。
 審査員は16名でしたが、5名が棄権され、11名でした。作者参加の審査員で棄権1名あったため、総計点ではなく平均点で発表いたします。
 なお、あくまでもこの採点はお祭りであり、お遊びですので、点の低い高いでもめないように重ね重ねお願いいたします。

 それでは発表です。
 まずは、アイデアが優れた作品に贈られる、やられ大賞は――
猫野丸太丸さん作
『天才! 富士見ヶ谷市立高校の奇跡』
でした。
 日付変更線を使ったアイデアが光る作品でした。
 次点はジャージレッドさん作『今日の僕、明日の私』でした。
 こちらも双子のアイデアが秀逸でした。
 余談ですが、ネタが被った『The Ticking』と『居候は時の女神さま』がくしくも同点だったのは、偶然ってすごいと集計中に独りでにやけてしまいました。

 さて、演出やキャラクターの魅力が優れた作品に贈られる、アカデ魅ー賞は――
車前草さん作
『少女の時間』
でした。
 少年の視点で語る久しぶりに再会した幼馴染の女の子との甘酸っぱい夏の思い出は、ノスタルジックな日本映画の秀作のようで読み応えがありました。
 次点は無糖さん作『Line』でした。
 ファンタジーの世界を美しい絵画のように書かれていた、こちらも読み応えのある作品でした。

 それでは、文章技術などが優れている作品に贈られる、うます技能賞は――
車前草さん作
『少女の時間』
でした。
 安定した文章力が評価されたと思います。
 次点は南文堂作『居候は時の女神さま』でした。
 全体的に作者の水準が高かったため、総じて審査員での点のばらつきが少なかった項目でした。

 最後に 総合優秀作品に贈られる 『携帯時間』賞は――
車前草さん作
『少女の時間』
でした。
おめでとうございます♪

 詳細の結果は 作品リスト のページに記載されています。


No.25 (2006/11/21 21:30)   おお
Name:神姫・緋威羅
Email:

URL:

 許可して頂き有り難う御座います。
 さっそく掲載してくることにします。


No.24 (2006/11/20 23:50)   re:作品について
Name:『携帯時間』の会
Email:

URL:

>神姫・緋威羅 様

 企画用に投稿された作品は既に一般公開されていますので、自分のHPへの転載、投稿サイトへの投稿は各作者の自由となっております。
 ご自身の作品であれば、ご自由に掲載くださっても、何の問題もありません。

 それはともあれ、本企画にご配慮いただき、ありがとうございます。
 それでは


No.23 (2006/11/20 23:43)   作品について
Name:神姫・緋威羅
Email:

URL:

 自分の作品を私のサイトに掲載したいと思っているのですが、やはり一週間くらい待った方がいいですか? 一般公開も始まったばかりですし……。


No.22 (2006/11/20 23:34)   塵芥王様
Name:『携帯時間』の会
Email:

URL:

>塵芥王様
 エントリーと作品投稿に使用されたメールアドレスにメールを送信しておりましたが、メール事故で届いていなかったのかもしれませんね。不手際をお許しください。
 さて、感想と採点を棄権されるとの事、確かに承りました。
 非常に残念ですが、ご都合というものもあられるでしょうから仕方ありません。
 それでは、作品参加のみでしたが、ありがとうございました。


No.21 (2006/11/20 21:58)   あれまあ
Name:塵芥王
Email:

URL:

いつの間にやら公開になっていたとは。

さて、いろいろとあり現在のところ感想にも採点にも手をつけておりませんが、今後はさらに私事でどたばたしそうなために、ともに着手できそうもないのでここに断念の意をお伝えしておきます。
感想をお届けすることができないのは不義理であり残念、無念ではありますが、中途半端に手をつける失礼を恐れこのような意をあらわすのをお許し下さい。


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